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【FF1】ドラゴン王国~ガイアの町~オンラクの町情報収集【攻略プレイ】

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自由度を各段にあげてくれる飛空艇。
今回は飛空艇で行ける場所へ向かって情報収集をするのがメインの記事となっています!
前回は氷の洞窟で浮遊石を入手し、砂漠で飛空艇を入手したところで終わりました。

夜月明菜

前回の氷の洞窟について知りたい方はこちらの記事も参考にどうかしら?

本記事はプレイ日記となりますので、ストーリーが進んでいくことによってネタバレになる可能性があります。今後遊んでみたいと思う方はクリア後に読むことをオススメします!
ネタバレOK!遊ばなくても構わないというかたはどうぞ好きにお読みいただいて構いませんのでよろしくお願いいたします。

目次

カルディア諸島に存在するドラゴン王国

北の大陸の小島にはいくつかの穴が開いており、中に入るとドラゴンと話すことができます。
ダンジョンではなかったんですね!
それぞれの穴は独立しているため、直接中に入る必要があります。宝箱もあるよ!
というわけでドラゴン王国で情報収集してきました!

  • 勇気の証は勇気ある者のみ持つ
  • 真の勇気と力を持つものに称号を与える。(竜王バハムート)
  • カルディア諸島にドラゴン王国を築き上げた
  • 北東にある試練の城に行けば勇気の証が手に入る
  • 勇気の証は時に変な形になることがある。
  • 昔、北の地には美しい神殿や機械仕掛けの立派な城があった

ドラゴン王国で得られた情報はこんな感じになります。
さっそく試練の城へ行きたいですが、その前に回れる町がありましたのでそちらを先に調べて情報を集めてから向かいたいと思います!

鷹の目といわれるガイアの町

さて、まずは飛空艇で乗り込みやすい北東の町から調査します。情報はこんな感じ!

  • この町はガイアの町。別名鷹の目と呼ばれている。
  • 南には鷹の翼と呼ばれる町があるが、言葉は通じない。
  • 西にある城は勇気と力を試す城らしい
  • 泉に住んでいる妖精を最近見かけなくなった
  • ヤーニクルム砂漠には蜃気楼の塔と呼ばれている建物がある
  • 夜空を光っていくものが西の方角へ飛んで行った
  • 町の泉の底に湧く空気の水は妖精にしか汲んでくることはできない
  • ルフェイン語を研究していた学者がいた
  • 妖精を捕まえてキャラバンに売ってしまった

一気に情報が増えましたね!
有力な情報が得られたうえに試練の城の位置も何となく把握できました。
妖精と空気の水、試練の城、蜃気楼の塔、夜空を飛んで行ったもの、ルフェイン語などさまざまな情報が錯綜していますが一つ一つ解決していければ良いでしょう。
そして装備や魔法も一新できるのでしばらくギル稼ぎも必要です。

お店情報はこちら!

ネコのツメ:65000ギル

全体的に値段が爆上がりした!
これは完全に準備が終わるまでに時間かかりそうですね・・・

今度は北西に見える町へ向かってみましょう!

潜水艦があるオンラクの町

着きました北西の町!
北西の町はカヌーで渡る必要性があり、飛空艇で近くに降りることはできません。
なので途中で降りて徒歩とカヌーで向かいましょう!

というわけでまた町で情報収集した結果がこちら!

  • キャラバンのアンダーヒルは何か変なものを売っていた
  • 200年前は町も栄えていたが、オンラク神殿は水の力を持っていたが海に沈んだそうで、今は人魚が住んでいるとのこと
  • 人魚を救いたくて樽で潜水艦を作ったけど、息が詰まって使い物にならない!
  • ルフェイン語は天空人が使っていた言葉であり、ロゼッタ石があれば話せるようになると学者のウネが言っていた
  • 父のキャラバンは西の砂漠に出かけている。砂漠の北の端の森近くで休んでいる
  • 北の滝の方にロボットが落ちていった

一気に情報が増えましたねー情報の波がすごい!
そして店情報はこちら!

バマジク、ラヒーラ:各45000ギル

というわけで情報収集は完了となります!

いやーながかった長かった(笑)

とりあえず今やることは

  • 妖精を助けて空気の水を入手し、潜水艦で神殿へ向かう
  • 勇気の証を試練の城から入手し、バハムートに渡す

おおまかにこの2つになります。
早く終わりそうなのは勇気の証かなー?

というわけで今回はここまで!次回は準備を備えてからの攻略から開始します!
それではお疲れ様でした!

夜月明菜

続きの記事はこちらからどうぞ!

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ロゴと画像のイラスト:©1987、2007天野喜孝

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この記事を書いた人

25年以上ゲームを経験してきた30代医療従事者。
RPG、FPS、ACTなど様々なゲームに触れてきたことを活かすために当ブログを開設したのがきっかけ。
現在は仕事と育児を両立しつつゲームをしてブログ記事を鋭意製作中。

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